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日本の人口、2010年10月1日現在、1億2805万6千人

2010年度国勢調査速報、2005年(H17)から28万8千人増、世帯数は5195 万2千世帯で4.8増
★2010年10月1日現在の国勢調査速報の特徴は、東京首都圏と地方の人口格差の際立ちである。2005年から5年間で人口増が見られたのは1都1府7県。東京都が1316万2千人で4.7%増、神奈川県905万人で2.9%増、千葉県621万7千人で2.7%増、埼玉県719万5千人で2.0%増、愛知県740万8千人で2.1%増、沖縄県139万人で2.3%増、滋賀県141万人で2.2%増、福岡県507万人で0.5%増、大阪府886万人で0.5%増。人口減は38県に及ぶ。そのトップ3は秋田県108万人で5.2%減、高知県76万人で4.0%減、青森県137万人で4.4%減。
世帯数は5195万2千世帯で4.8増。世帯規模(1世帯当たり人員)は2.46人。初めて世帯人員3人を割った2005年の2.58人から一段と縮小している。

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2011年02月28日 07:44に投稿されたエントリーのページです。

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